パーキンソン病の体験談

おはようございます


他の人からの体験談です

 

■90才のお母様の体験
(娘さんから伺いました。)

歩く時は杖を使い、食事は腕を曲げて食べ物を口に運ぶことができませんでした。
X39を頸椎と丹田に貼って2日目
杖なしで歩けるようになり、食事もずっと使えなくなっていたお箸を使い口まで運べるようになり、3 〜4日経っと「歩いてみたくなったよ」と手を後ろに組んで歩けるようになりました。
年齢に関係なくX39の効果がある事を実感されたそうです。

9月28日夕方訪ねるとお母様が
玄関で動けず口もきかずうずくまっている状態だったので手持ちのX39、カルノシン 、グルタチオンを頸椎、腰、股関節、ふくらはぎとペタペタ貼り病院へ行きました。
すると、2年くらい前からパーキンソン病の症状がありお薬も処方されていたとの事。
医師は年齢が年齢なので症状がススムのも遅いだろうと思っていたらしく、急に動けなくなっている事に驚いていたそうです。
パーキンソン病とわかったのでX39とグルタチオンを頸椎、腰、足など貼れるところに数枚貼りました。
動けず、横を向き身体を丸めている状態ですが日中つききりでお世話ができない為ショートステイをお願いし
朝X39とグルタチオンをペタペタ貼り夕方様子を見に行きパッチを剥がす事2日。
30日の朝パッチを貼りに行くとスタッフさんが「Aさんが夜一人で歩いてトイレに行きました。」と聞いてビックリ!車椅子でなければ動けなかったのに歩いてトイレへ...このまま動けなくなるかもしれない。と思いながらパッチが頼りでした。
有り難い! 歩けるようにして頂けました。
スタッフさんが「Aさんの復活は娘さんが朝ペタペタ貼っているアレだ! アレは何? Aさんはお年の割にシワがない。娘さんもお年の割にシワも無いし若くて元気! きっと白いアレだ!と大騒ぎになっていて娘さんが来たらアレは何か聞こうと思っていた」と言われパッチについて説明されたそうです。
皆さん興味津々で話しを聞かれたのでパッチを差し上げて後日皆さんのご都合の良い時に伺う事になったそうです。
お母様は日々状態も良くなりスタッフさんと笑顔でお話しされるようにもなっているそうです。

年齢に関係なく再生!復活!
有り難いです